1月7日 『歎異抄』輪読会を開催しました

今回は第一条の後半部分で語られる、弥陀の本願の平等性と信心に重きを置いて確かめました。第一条は真宗において大切なワードがいくつも出てくるので受け止めが難しいですが、何度も読んで真宗の感覚というものを培っていきたいと思います。そして、最後に「老い」をどのように捉えるかを見ました。
次回からは第二条に入っていきます。2月4日(水)14時からの開催を予定しておりますので、お気軽にご参加ください。

今回は第一条の後半部分で語られる、弥陀の本願の平等性と信心に重きを置いて確かめました。第一条は真宗において大切なワードがいくつも出てくるので受け止めが難しいですが、何度も読んで真宗の感覚というものを培っていきたいと思います。そして、最後に「老い」をどのように捉えるかを見ました。
次回からは第二条に入っていきます。2月4日(水)14時からの開催を予定しておりますので、お気軽にご参加ください。

1月12日 写教の会を開催しました